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Showing posts from April, 2025

インタビュー

 質問1:日本語の方言を全て理解できますか? ジョンソンさん:いいえ。沖縄県に住んでいるおばあちゃんとおじいちゃんが沖縄弁で話せば、理解できません。 質問2:一番分かりにくい方言はなんだと思われますか? ふくだ先生:東北弁 質問3:学校で方言を習われましたか? ふくだ先生:いいえ、標準語だけ習われました。 話した中で、日本語の方言の多様さが印象に残りました。アメリカで方言はよく訛りだけですから、分かれない方言の存在は特殊と思います。 方々はフレーズと言葉を教えられました。話した時、少し緊張しました。楽しかったけど、敬語を使うことは少し怖いと思います。 ゲストの方々、いらっしゃってくださってどうもありがとうございました!私の質問は簡単でしたけど、話は楽しかったです。

方言と私

 日本の方言はすごく多様です。英語を勉強すればほとんど全て英語の方言を分かれます。日本語はそうではありません。例えば、日本語を勉強していますが、授業の日本語は標準語ですから、青森弁を分かれないかもしれません。 英語も方言があります。アメリカで、ボストンとかニューヨークとかカリフォルニアとかミネソタなど方言があります。もちろん、オーストラリアとイギリスの方言があります。一番分かりにくい方言はスコットランド英語と思います。英語は私の母語ですが、強いスコットランド訛りで話す人を分かれません。 「アメリカ英語」は均質ではありません。テレビの英語はアイオワの訛りです。アイオワの訛りはニュートラルそうですので、そう決められました。映画で色々な訛りと方言を使います。

あみぐるみとようこそ先輩

 1「あみぐるみ」 あみぐるみを作る前に楽しみしていました。あみぐるみを作ることがありませんでしたが、楽しそうでした。作る時、「難しい!」と思いました。リズムを始めできましたが、授業の中でトトロを作れませんでした。しかし、あみぐるみを作ることは楽しかったです! 2「ようこそ先輩!」 面白かったです。102を取った時から覚えます。行く前に、少し緊張しました。「102の学生の前に絶対にしくじらない」と言う感じがありました。102の学生の質問は面白かったです。もちろん「日本に行ったことがありますか」とか「すしが好きですか」などと言う質問があるし、「先輩の国は祭りがありますか」と「ヲタ芸をしていますか」もありました。 102の学生、頑張って!